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黒谷友香のおっぱい、乳首、ヌードが観れる「TANNKA短歌」の濡れ場シーンをレビュー

ここでは、黒谷友香の濡れ場シーン満載の映画「TANNKA短歌」をレビューします。

黒谷友香と黄川田将也の濡れ場(開始から34分後)

※画像は左右にスライドできます

薫里(黒谷友香)と圭(黄川田将也)が裸で向き合って始まる濡れ場シーンです。

イチャイチャしつつキスをチュッチュします。

圭に抱き寄せられた薫里は、乳首を舐めまわされます。

この映画の濡れ場シーンは、「勃起チクビ」などとレビューするサイトが多いですが、そんなバカな…と思って観ていたところ、確かに勃起してますね(笑)
「乳首が黒い」という意見もありましたが、筆者はそれほど黒くはないと思いました。

挿入シーンまではいかず、薫里の乳首を吸われたところで終わります。

黒谷友香の勃起チクビを観る ↓

黒谷友香と黄川田将也の濡れ場(開始から1時間28分後)

※画像は左右にスライドできます

黒谷友香の黒い勃起チクビを観る ↓

黒谷友香のプロフィール、経歴、スリーサイズ

プロフィール

芸名 黒谷 友香(くろたに ともか)
本名 黒谷 友香(くろたに ともか)
出身地 大阪府堺市北区
身長 170㎝
星座 いて座
スリーサイズ B:84 - W:58 - H:85
所属事務所 スペースクラフト
血液型 O型
生年月日 1975年12月11日(昭和50年)
趣味 読書・映画観賞・日曜大工・ガーデニング・乗馬・ゴルフ・ボディボード
特技 ギター・バルーンアート・ジャグリング・マッサージ

主な出演映画

公開日 作品名
2006年 TANNKA 短歌
2008年 ホームレス中学生
2013年6月8日 極道の妻たち Neo
2013年 謎解きはディナーのあとで
2014年9月6日 イン・ザ・ヒーロー

TANNKA短歌のあらすじ・見どころ・ネタバレ

あらすじ・ネタバレ

薫里(黒谷友香)は、フリーライターとして9年経っていました。
カメラマンのM(村上弘明)とは、不倫関係ではあったものの、仕事に恋に充実した毎日を送っていました。

薫里は、バーでバイオリンの卵の圭(黄川田将也)とお酒を飲んでいました。
帰り道、圭にアパートに来るよう誘われて、薫里は一緒に飲みなおすことにしました。

一夜明けて、コーヒーを淹れる圭。
「熱があるかも」と言われて、顔を近づける圭。二人は見つめ合うと、初めて男女の関係になります。

薫里は、ここからMと圭の二股をかけます。

ベリーダンス?

ここで、鏡の前でベリーダンスを練習するシーンが入ります。

その後で、薫里はハンハン喘ぎながらオナニーし始める、良く分からないシーンがあります。

薫里と圭は、急速に仲を深めていきます。
圭から帽子をプレゼントされて喜ぶ薫里。

薫里は、友人美佳(中山忍)と一緒に圭がバイオリンを演奏するショーを観に行きました。

薫里は、Mとは逢えない日々が続いていました。
Mのそばで生き生きと仕事をするかつての後輩に嫉妬する薫里。

薫里は、大女優である大里響子(萬田久子)の取材の仕事を受けます。
自分と同じように不倫の道を歩んできた大里響子の話を真剣に聞く薫里。

薫里は、圭とレストランへ食事へ出かけました。
かつて、Mからごちそうになったフォアグラ料理を圭に食べさせる薫里。

食事をしていると、薫里の友人に偶然声を掛けられます。
来月結婚すると話す友人に、自分のことをボーイフレンドと紹介されたことに腹を立てる圭。

薫里の家に帰ると、圭は激しく求めます。

薫里は、恩師の葬儀に参列した後、久しぶりに会った同級生とカラオケに行きます。
結婚している自分の友人が夫と幸せそうにしている様を見て、圭を電話で呼び出す薫里。

薫里は圭と実家に帰ると、礼服姿のまま下着を脱いで犯すように騎乗位でセックスを始めます。

圭は、逢えばセックスばかりの関係性に不安を感じていました。
薫里は、Mと逢えない寂しさを埋めるために圭と一緒にいるのかもしれないと悩む。

薫里は、出版社に呼び出されると、かつての取材記事の出来の悪さを責められて落ち込みます。

圭は、バイオリンの夢を追うのを諦めて、売ってしまいました。
それを知った薫里は、カンタンに夢を諦める圭に自分のいら立ちをぶつけます。

薫里を怒らせてしまった圭は、クリスマスに編み物をプレゼントすることにしました。

薫里は、仕事場でMに抱かれます。

薫里は、美佳とレストランへ食事に行くと、口論が始まってしまいます。
妻であり、不妊に悩む美香に、不倫行為そのものを否定されて落ち込む薫里。

薫里は、圭と距離を置くようになっていました。
圭が電話を掛けると、しばらく仕事が忙しくて逢えないと突き放す薫里。

なかばストーカーのようになってきた圭は、香りの自宅に大量のクリスマスプレゼントを置いていきました。
それを見て、ウンザリしたような表情を見せる薫里。

一方、薫里はMとの時間を大切にするようになっていました。
しかし、唐突にMとの別れを迎え、最後の夜を過ごす薫里。

薫里は、圭を自宅へ呼び出しました。
圭に別れを告げると、最後にもう一度セックスがしたいと言われて、受け入れる薫里。

しかし、圭は調子が悪く、挿入することができませんでした。

薫里は、圭の目の前でヌードのままシーツを衣に見立てて、ベリーダンスを魅せます。
ダンスが終わり、ゆっくり腰を振る薫里の後ろ姿を見て、もう一度求める圭。最後のセックスが始まります。

圭は薫里のアパートを出て、「光合成ー!!」と叫び、歩き始めます。

出版社へ向かう薫里子のお腹は大きくなっていました。
笑顔で歩く薫里子の姿を最後に、物語は終わります。

感想・見どころ

この映画「TANNKA短歌」の最大の見どころは、黒谷友香の身体を張った濡れ場シーンでしょう。

正直、それほどおっぱいや乳首を晒した激しいプレイでもありませんが、喪服のまま興奮して騎乗位でまたがるセックスや、立ちバックで突かれるシーンなど、バリエーションが豊富なのが魅力です。
本記事では、取り上げ濡れ場シーンは2つだけですが、本編はMとの濡れ場シーンもありますし、圭との濡れ場シーンもまだありますよ。

えてして、映画の濡れ場シーンを演じる女優のほとんどが「ハァハァ」とマラソン中?と突っ込みたくなるようなヘタな喘ぎ声ですが、黒谷友香の声は艶っぽく、ホントにセックスしてるのではと思ってしまうほどのレベルです。

しかし、ただ女優がエロいだけでいいなら、AV動画で満足できます。
濡れ場シーンでもっとも大切なのは、伏線ともいえる脚本の出来です。

残念ながら、この映画「TANNKA短歌」は正直…まるでつぎはぎだらけの映像を観ているかのようでした。
テーマとしては、男性に負けず強く社会で生き抜く女性像だったと思うのですが、薫里が唐突にベリーダンス始めたり、最後に系の子どもを妊娠する意味が分からなかったりと、物語の点と点が線にならず困惑するばかりでした。

そして、「TANNKA短歌」のタイトル通り、要所要所(主にセックスシーン後)に短歌の映像が出るのですが、急に昭和感が出るし、物語の本筋に関わるわけでもなく、やはりここも意味が分からないテーマでしたね。

しかし、単純に濡れ場シーンがエロい映画を求めるユーザーにとっては、黒谷友香のおっぱいや乳首(めっちゃ勃起してます)はマジでおすすめできます!
おっぱいも見せず、しょっぱい喘ぎ声や演技に飽き飽きしている方は、映画「TANNKA短歌」を観る価値はありますね。

TANNKA短歌の概要

作品名 TANNKA短歌
監督 阿木燿子
原作 俵万智
音楽 宇崎竜童
脚本 阿木燿子/岩下悠子
制作 遠藤茂行/高垣佳典/石井徹/平林彰
キャスト
  • (薫里)黒谷友香
  • (圭)黄川田将也
  • (M)村上弘明
  • (しほ)高島礼子
  • (岡本)西郷輝彦
  • (大里響子)萬田久子
  • (美佳)中山忍
  • 吉野紗香
  • 井川比佐志
  • (小田切)本田博太郎

TANNKA短歌を無料で視聴する方法

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